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ドリル研磨機 ボディリペア タップ再研 イメージ写真
タップ再研
タップはじめに
タップ2
タップ3
タップ3E
タップ4
タップ4E
タップ5
タップ6
再研方法

先端部と食付き部逃げ面を研磨いたします。

イラスト
●M4〜M8の小径タップで、先端が突き出しセンターの場合は突き出しセンターの形状で再研磨いたします。
●突き出しセンターが削られた場合は、同一形状にいたします。
●面取り付きのタップは食付き部の研磨後面取りをいたします。
●食付き山数は再研磨前の山数に合わせます。
●食付き山数の変更もできますので、お申し付け下さい。
食付き部逃げ面研磨のメリット
●断面形状が新品と同一。
●強度・剛性が落ちない。
●精度が安定する。
食付き部逃げ面研磨のデメリット
●先端を削るので全長が短くなる。
●完全ネジ部の欠け、摩耗は再研磨が困難。
溝部の研磨は行っておりません